厚生労働大臣の定める掲示事項
当院は、厚生労働大臣の定める基準に基づいて診療を行っている保険医療機関です
1.入院基本料に関する事項
・急性期一般入院料2
(日勤、夜勤あわせて)入院患者10人に対して1人以上の看護職員を配置しています
・障害者施設等10対1入院基本料
(日勤、夜勤あわせて)入院患者10人に対して1人以上の看護職員を配置しています
・回復期リハビリテーション病棟入院料1
(日勤、夜勤あわせて)入院患者13人に対して1人以上の看護職員を配置しています
・地域包括ケア病棟入院料2
(日勤、夜勤あわせて)入院患者13人に対して1人以上の看護職員を配置しています
実際の看護配置につきましては、各病棟に詳細を掲示しておりますのでご参照ください
(日勤、夜勤あわせて)入院患者10人に対して1人以上の看護職員を配置しています
・障害者施設等10対1入院基本料
(日勤、夜勤あわせて)入院患者10人に対して1人以上の看護職員を配置しています
・回復期リハビリテーション病棟入院料1
(日勤、夜勤あわせて)入院患者13人に対して1人以上の看護職員を配置しています
・地域包括ケア病棟入院料2
(日勤、夜勤あわせて)入院患者13人に対して1人以上の看護職員を配置しています
実際の看護配置につきましては、各病棟に詳細を掲示しておりますのでご参照ください
2.食事の提供、食事療養費について
当院では、入院時食事療養(Ⅰ)の届出を行っており、管理栄養士による管理のもと、食事を適時・適温で提供しています
3.明細書の発行状況に関する事項
当院では、個別の診療報酬の算定項目の判る明細書を無料で発行しています
また、公費負担医療の受給者で医療費の自己負担の無い方についても、明細書を無料で発行しています
また、公費負担医療の受給者で医療費の自己負担の無い方についても、明細書を無料で発行しています
4.保険外費用について
当院では、各種文書料、紙オムツ、予防接種、個室料などにつきまして、その使用に応じた実費のご負担をお願いしております
5.医科点数表第2章第10部手術の通則の5及び6に掲げる手術
6.地域支援・医薬品供給対応体制加算について
当院では、厚生労働省の後発医薬品使用推進の方針に従い、後発医薬品(ジェネリック医薬品)を積極的に採用しています。また、薬剤の供給状況等により、投与する薬剤を変更することがございます。後発医薬品についてご不明な点などがございましたら、主治医または薬剤師にご相談ください
7.一般名処方加算について
当院では、後発医薬品のある医薬品について、特定の医薬品を指定するのではなく、薬剤の成分をもとにした一般的な名称により処方箋を発行する場合があります。一般名処方についてご不明な点などがございましたら、主治医または薬剤師にご相談ください
8.後発医薬品のある先発医薬品(長期収載品)の選定療養について
令和6年10月から後発医薬品(ジェネリック医薬品)があるお薬で、先発医薬品の処方を希望される場合は、特別の料金をお支払いいただきます
9.医療情報取得加算について
当院では、オンライン資格確認を行う体制を有しています
当院を受診した患者に対し、受診歴、薬剤情報、特定健診情報その他必要な診療情報を取得・活用して診療を行っています
マイナ保険証のご利用にご協力をお願いいたします
当院を受診した患者に対し、受診歴、薬剤情報、特定健診情報その他必要な診療情報を取得・活用して診療を行っています
マイナ保険証のご利用にご協力をお願いいたします
10.電子的診療情報連携体制整備加算について
医療DX推進の体制に関する事項及び質の高い診療を実施するための十分な情報を取得し、及び活用して診療を行っています
電子カルテ情報共有サービスを活用できる体制については現在電子カルテメーカーと協議中です
医療DXを通じた質の高い医療の提供にご協力ください
電子カルテ情報共有サービスを活用できる体制については現在電子カルテメーカーと協議中です
医療DXを通じた質の高い医療の提供にご協力ください
11.協力対象施設入所者入院加算について
介護保険施設等に協力医療機関として定められており、当該介護保険施設等において療養を行っている患者様の病状の急変等に対応すること及び協力医療機関として定められている介護保険施設等の名称は以下の通りです
・ 社会福祉法人寿楽福祉会 特別養護老人ホーム 寿楽荘
・ 社会福祉法人寿楽福祉会 特別養護老人ホーム 寿楽荘
12.看護職員の負担軽減及び処遇の改善に関する取組事項
13.回復期リハビリテーション病棟 リハビリテーション充実加算に係る実績
ア 過去3ヶ月間の退棟患者数とその内訳
(令和8年1月〜令和8年3月)
(令和8年1月〜令和8年3月)
| リハビリテーション種別 | 退棟患者数 | |
|---|---|---|
| ① | 脳血管疾患、脊髄損傷、頭部外傷、くも膜下出血のシャント手術後、脳腫瘍、脳炎、急性脳症、春髄炎、多発性神経炎、多発性硬化症、腕神経叢損傷等の発症後若しくは手術後の状態又は義肢装着訓練を要する状態 | 29 |
| ② | 大腿骨、骨盤、脊椎、股関節若しくは膝関節の骨折又は二肢以上の多発骨折の発症後又は手術後の状態 | 85 |
| ③ | 外科手術又は肺炎等の治療時の安静により廃用症候群を有しており、手術後又は発症後の状態 | 19 |
| ④ | 大腿骨、骨盤、脊椎、股関節又は膝関節の神経、筋又は靭帯損傷後の状態 | 0 |
| ⑤ | 股関節又は膝関節の置換術後の状態 | 20 |
| 合計 | 153 |
イ 回復期リハビリテーション病棟における直近の実績指数 57点

