厚生労働大臣の定める掲示事項(令和7年4月1日 現在)
当院は保険医療機関の指定を受けています
受診する際は、マイナンバーカード・健康保険証・資格確認証の提示をお願いします。
入院基本料に関する事項
障害者施設等10対1入院基本料
(日勤、夜勤あわせて)入院患者10人に対して1人以上の看護職員を配置しています
回復期リハビリテーション病棟入院料1
(日勤、夜勤あわせて)入院患者13人に対して1人以上の看護職員を配置しています
回復期リハビリテーション病棟入院料3
(日勤、夜勤あわせて)入院患者15人に対して1人以上の看護職員を配置しています
緩和ケア病棟入院料2
(日勤、夜勤あわせて)入院患者7人に対して1人以上の看護職員を配置しています
(日勤、夜勤あわせて)入院患者10人に対して1人以上の看護職員を配置しています
回復期リハビリテーション病棟入院料1
(日勤、夜勤あわせて)入院患者13人に対して1人以上の看護職員を配置しています
回復期リハビリテーション病棟入院料3
(日勤、夜勤あわせて)入院患者15人に対して1人以上の看護職員を配置しています
緩和ケア病棟入院料2
(日勤、夜勤あわせて)入院患者7人に対して1人以上の看護職員を配置しています
食事の提供、食事療養費について
当院では、入院時食事療養(Ⅰ)の届出を行っており、管理栄養士による管理のもと、食事を適時・適温で提供しています。
明細書の発行状況に関する事項について
当院では、個別の診療報酬の算定項目の判る明細書を無料で発行しています。また、公費負担医療の受給者で医療費の自己負担の無い方についても、明細書を無料で発行しています
保険外費用について
当院では、各種文書料、紙オムツ、予防接種、個室料などにつきまして、その使用に応じた実費のご負担をお願いしております。
保険外併用療養費(選定療養費制度)について
入院基本料を算定する病棟において、入院期間が 180 日を超えた日からの入院が選定療養の対象となり、入院基本料の15%は保険外併用療養費として患者さんのご負担となります。
後発医薬品使用体制加算
当院では、厚生労働省の後発医薬品使用推進の方針に従い、後発医薬品(ジェネリック医薬品)を積極的に採用しています。また、薬剤の供給状況等により、投与する薬剤を変更することがございます。後発医薬品についてご不明な点などがございましたら、主治医または薬剤師にご相談ください
一般名処方加算
当院では、後発医薬品のある医薬品について、特定の医薬品を指定するのではなく、薬剤の成分をもとにした一般的な名称により処方箋を発行する場合があります。一般名処方についてご不明な点などがございましたら、主治医または薬剤師にご相談ください
医療情報取得加算 医療DX推進体制整備加算
当院では、オンライン資格確認を行う体制、電子処方箋を発行する体制を有しています。医療DX推進の体制に関する事項及び質の高い診療を実施するための十分な情報を取得し、及び活用して診療を行っています
後発医薬品のある先発医薬品(長期収載品)の選定療養について
令和6年10月から後発医薬品(ジェネリック医薬品)があるお薬で、先発医薬品の処方を希望される場合は、特別の料金をお支払いいただきます